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スマートフォン決済アプリを利用した納付
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更新日:2026年2月26日更新
スマートフォンで「いつでも、どこでも、簡単に」町税等の納付ができます
スマートフォン決済アプリで、納付書に印刷されている「コンビニ収納用バーコード」をカメラ機能で読み取り、アプリ内残高や、事前に登録した金融機関の口座から即時に納付ができるようになりました。
これにより、金融機関やコンビニ等に行くことなく納付が可能となります。
納付できる税金・料金等
- 町県民税(住民税)
- 固定資産税(都市計画税を含む)
- 軽自動車税(種別割)
- 国民健康保険税
- 介護保険料
- 後期高齢者医療保険料
- 保育料
- 児童クラブ利用負担金
- 病児保育施設使用料
- 町営住宅使用料
- 上下水道料
利用できるアプリ
利用手数料について
利用者の手数料負担はありません。
※アプリ使用時のデータ通信料は利用者負担となります。
使用できない納付書
次のものはスマートフォン決済アプリで納付できませんのでご注意ください。※コンビニ収納と同様
- 取扱期限が過ぎているもの
- バーコードが印刷されていないもの
- 納付書1枚当たりの金額が30万円を超えるもの
- 破損、汚損等のため、カメラでバーコードが読み取れないもの
- 金額を加筆、訂正したもの
注意事項
- スマートフォン決済アプリでの納付は、領収証書が発行されません。領収証書が必要な場合は、金融機関やコンビニで納付してください。
- 軽自動車税の納税証明書(継続審査用)が発行されませんので、必要な場合は、金融機関やコンビニで納付いただくか、別途、町税務課で取得してください。









