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たかはた墨田交流事業
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更新日:2026年7月17日更新
たかはた墨田交流事業
高畠町有機農業研究会と墨田区学校栄養士会は、昭和56年から低農薬栽培の「ぶどう」と「りんご」の生産者と消費者の関係がありました。その後相互の交流があり、昭和60年に墨田区の子どもたちを高畠町で農業体験させたいと、その当時の墨田区教育委員会教育長の強い要望から交流事業がスタートしました。現在は、夏休み期間中に和田地区の家庭を中心に墨田区の子どもたちを受け入れるプログラムやホームステイを実施、冬の期間は和田地区の子どもたちが墨田区へ訪問する事業を実施しています。
また、交流事業だけでなく、高畠産米を墨田区小中学校給食に提供、すみだまつりで高畠町の農産物を出店、防災相互協定を締結するなど現在も深い交流を続けています。
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令和8年度
受入期間:令和8年8月7日(金曜日)~8月10日(月曜日)
受入数:墨田区小学5.6年生 20名
【7月17日、オンラインで墨田区の子どもたちと受入先家庭の顔合わせを行いました!墨田区のみなさん、お待ちしてます!】











