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金原古墳
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更新日:2026年2月26日更新
羨道の大きさは、長さ2メートル、幅1.25メートル、高さ1.2メートル。
羨道から玄室に通ずる床面には巨大な扁平状の1枚岩が敷かれ、玄室の奥壁は、幅3メートル、高さ1.6メートル、厚さ45センチメートル、本壁もほぼ同じで、県内最大の横穴式石室をもつ古墳である。









